にんにく玉とは

にんにく玉本舗のにんにく玉と他社のにんにく卵黄の違い

和えの記事で、にんにく玉本舗のにんにく玉と、他社のにんにく卵黄では製法が違うと言いましたが、具体的に含有物を比較してみましょう。
これは、各社のホームページ、商品に記載されているものです。


にんにく本舗にんにく玉: にんにく、卵黄

大手A社のにんにく卵黄:にんにく卵黄(にんにく・有精卵黄)、サフラワー油、ミツロウ、
          ゼラチン(豚由来)、グリセリン

大手B社のにんにく卵黄:にんにく卵黄末(にんにく・有精卵黄※)、食用こめ油、デンプン、
          グリセリン、ゲル化剤(カラギナン)、ミツロウ

にんにく本舗のにんにく玉が、純粋に、にんにくと卵黄だけで作られている食品であることがわかります。
大手のにんにく卵黄に比べ、薄められていない分だけ、有用成分多くの含まれていることもわかると思います。

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にんにく玉とは、本当のにんにく卵黄

南九州では、古くから滋養強壮食として食べられていたのがにんにく卵黄です。

にんにく卵黄の本来の作り方は、生にんにくをペースト状にし、卵黄と合わせ、長時間低温で、ことことと煮込む。それを丸めて、熟成させ、炒るという方法で作られます。

にんにくのパワーの源、アリシンは、刺激が強く、臭いがきついので、そのまま接種すると、胃が荒れたり、臭いが気になったりします。そこで、にんにくに卵黄を加え、低温でじっくり低温加熱すると、アリシンが、卵黄の油脂と結合し有用性がアップする上に、臭いも抑えられます。

これが、にんにく卵黄がすぐれた滋養健康食品といわれる所以です。

ところが、今日にんにく卵黄として売られている商品の多くは、乾燥にんにくと乾燥卵黄を食用油などで溶いて乳化したものをカプセルにつめたものです。

多くの会社が、こういった方法でにんにく卵黄を製造しているのには理由があります。
ひとつは、にんにくペーストと卵黄の混合物を、低温加熱の際に発する強烈な臭い、2つ目は、製造にっかかる手間と時間です。

にんにく玉本舗が販売しているにんにく玉は、本来の作り方で、にんにくと卵黄のみから作りだした、本当の意味でのにんにく卵黄なのです。


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私自身、他社のにんにく卵黄を試したことがあったのですが、効果が実感できませんでした。
そこで、にんにく玉にも期待はしていなかったのですが、にんにく玉本舗のにんにく玉と他社のにんにく卵黄では、全く別物だと思います。


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